今回の『縄文まつり』の舞台は
今、国内外から熱い注目をあびている
日本国 産みの島 『おのころ島=淡路島』
淡路島には巨石遺跡も多く点在し、縄文の昔から続くその大きな渦が島全体を包み込んでいます。
淡路島を訪れる人は口々に、「懐かしい」と言います。それは日本人に限ったことではなく、遠くヨーロッパをルーツに持つ人々も同じような感想を抱くようです。
淡路島には人間の原体験を思い出させる世界でも数少ない場所の一つなのかもしれません。
2011年の秋分は9月23日
秋分の後の最初の新月の日から縄文まつりの準備はスタートし、
1週間後の30日からまつりは始まります。
そして、もちろん淡路市は135度ラインが貫いています。
今回の『縄文まつり』は、まるで縄文の比咩神たちが現代蘇った、
そんな女性アーティストに集っていただけます。
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