さてTPPもかなりアクドイ商法なのが出てきたところで
たぶん反対しても通ると思います。
なぜなら、彼らは私達と全然違う方向を向いているから。。。
私達が社会問題の個々について国に反対しても
着いて行けなくなるだけですし、着いていけなくなった時にこそ
新しい国家 ”国家新興” へとつながる発想ができるようになります。
まずは、大安心の心持ちから始めましょう
ゆっくりと寝ること・静かな時間を多くすること 推奨です
「時間」は折り返し地点に来ています
2011年 10/28 そして 11/11
乗り間違えないで下さい、アナタの乗る船は、、、
船の数はそう多くはありません。選択をするだけです。
アセンション という次元上昇に伴って
時間は「進む」ものではなく「受け取る」ものに変容します。
そのときの予定は、なんとなくを選んで下さい、それは進んでいきます。
予定を合わせるのは、少ないほうが上手くいきます。
災いを無くすのではありません、環境に適応しましょう。
各地で起こっている水害(津波も含む)は
海面上昇の公表だと考えてください、環境変化は異常ではありません。
放射能も反対できる部分は反対していくべきだと思いますが
いっそ、放射能濃度の高いところは「放射能汚染による放棄地」として
完全避難・移住援助を呼びかけたほうがいいと考えます。
これらの土地には、首都・東京も含まれます。
んと、跳んでみるとぉ、、、
宇宙艦隊の母船が久しぶりに燃料補給の為に地球に来る
彼らは各地を旅しながら「銀河の平和・愛を育む」役目についており
宇宙にある放射能を、母船は燃料にしているので
地球にある程度拡散しておく必要があった。
もちろん、地球に住んでいる人にもあまり大げさな対応をされても困る。
それこそ核爆弾などを地球側に打たれては、
コチラは平気だとしても、そちらにとっては正に自爆行為である。
せっかく可愛がってきた人間種同士が殺しあうのは避けたいので
人間種でありながら地球の内情を調査し
なんとか銀河団をつつがなく受け入れる体制を取れないものか?と考えた。
そこで、人間種の中に数人、連絡と対応がスムーズに行くように特権を与えた。
特権とはテレパシーが使える能力のことである。
これならば「科学的に証明」もされず、「合理的」に計画は進む。
あとは文字や口やWEBというのがあるのだから、それらを可視化することをしている。
【次のアクエリアス時代】は意外と早いと思います。